MAGAZINE FOR GOOD LIFE WITH NICE THINGS.

this month stories

2018 APRIL - feel glass

ガラスの色、

ガラスの言葉

曖昧を映す。

東京 _ 神保町

波多野裕子

それでいて、チャーミング。

石川 _ 金沢市

factory zoomer

日常にアートを。

東京 _ 鷲ノ宮

イイノナホ

窓辺にて、春を待つ。

岐阜 _ 関市

さとうゆうこ

ガラスのものを使うとき、

繊細な意識になる。

ガラスのものを眺めるとき、

光と色を意識する。

ガラスのものを使うとき、

温度を意識する。

 

ガラスを通じて普段意識しない

さまざまな存在を意識する。

 

ガラスを通じて普段は

見えないものが見えるようだ。

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NEWSSTAND(IOS)

揺らぐ景色のなかで。

岐阜 _ 飛騨高山

安土草多

ハレとケをうつす。

長野 _ 松本市

Ritoglass

積み重ねる暮らし。

鳥取 _ 鳥取市

ukiroosh.

思考する素材とかたち。

富山 _ 射水市

WASHIZUKA GLASS STUDIO

NEWSSTAND(ANDROID)

寄り添うガラス。

とりもと硝子店

大阪 _ 交野市

京都 _ 京丹波町

毎日を宿す。

扇再生硝子工房

小さな世界。

千葉 _ 市川市

10¹² TERRA

自然回帰。

大阪 _ 和泉市

fresco

なりたい形、を求めて。

富山 _ 富山市

Peter Ivy

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2018 MAY - book stores 2018.3.23(fri) on store
BOOK STORES

本を編む、街を編む、人を編む、本屋。

※ 内容は一部変更になることがあります。ご了承ください。

僕がまだCHALKBOYを名乗るずっと前23歳くらいの時に大阪のcafé&books bibliothèque 梅田店で働き始めました。このカフェのバイトはとても楽しくて、音楽のイベントやワークショップの企画、本やグッズの売り場作り、告知のためのポスター作りなど飲食以外のいろんなことを経験できました。また、先輩や同僚にも恵まれ、絵本作家の谷口智則さんや福岡県にあるMINOU books&cafeの石井くんなど、その後独立して素晴らしい活動をしている人たちと、今も仲良く大いに刺激も受けています。きっと自分の人生の大きなターニングポイントのひとつは、高校生の頃にこのカフェ、と言うよりも当時は僕にとって本屋さん、そこに頻繁にデザイン本を立ち読みしに行っていたことかも知れません。3月1日に2冊目となる作品集が出版されますが、その本が置かれるかもと思うととても感慨深いものがあります。本屋さんは自分にとってある種特別な存在なのです。

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BOOK STORES

本を編む、街を編む、

人を編本屋。

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